FC2ブログ

【保険営業】ドクター開拓に成功する人と失敗する人の決定的な1つの差とは?

consulting-3031678_640.jpg

■ドクター開拓に成功する人と失敗する人の
決定的な1つの差とは?

ドクターに売れている人と売れない人の
提案もセールストークも違いはありません。

しかし決定的に違う点が1つあるのです。

これを知ることで、あなたは成功に近づくと
確信しています。
 


handshake-3382503_640.jpg


■ドクター開拓に成功する人と
失敗する人の決定的な1つの差とは?



非常に元気でスレンダー、実際の歳よりも
いつも若く見られる50代の先輩経営者が
います。

しかし以前は完全にお腹が出ている中年体型で
今よりも10キロ以上体重がありました。

運動、食事に気を付けて健康的に変わったのは

ある大きな「きっかけ」がありました。

それは・・・

オフィスが入るビルのエレベーターが故障して
11階まで階段で上がらなければならない事が
あったのです。

階段を上っていくと、息はすぐ切れ、太ももは
パンパン。思ったように足が上がらない・・・

自分の体力のなさ、不摂生による体重の増加に
改めて気づいたといいます。

これが「きっかけ」になって彼の生活は大きく
変わり、現在の健康を手に入れたのです。

「きっかけ」は重要だと感じます。



同僚の女性を好きになった友人がいました。

しかしなかなかデートに誘うことができません
でした。

最終的に付き合うことができ、今彼女は
彼の奥様です。

大きな「きっかけ」になったのは
上司に言われ、会社の忘年会の幹事を一緒に
やったことです。

この「きっかけ」がなければ、付き合うことも
結婚することもなかったのではと彼は振り返り
ます。

やはり「きっかけ」は大切と言えます。




これら2つの話はドクターマーケットの新規
開拓に通じます。




ドクターマーケットを開拓したいが
どうやっていいかわからない・・・

何度か開拓にチャレンジしたがうまく
いかなかった・・・

こんな悩みを抱えていませんか?


今回紹介する音声セミナーでインタビューした
鈴木氏は日本を代表するトップセールス
パーソンで

ドクターマーケット開拓の達人。

コネや紹介がなく、何と飛び込み訪問から
ドクターを開拓し続けています。


といってもドクターに保険を売り込むことが
うまいわけではありません。

特別な保険プランを提案して契約に繋げている
わけでもないのです。


特別なのは


「きっかけ」を作る事なのです。


「きっかけ」を作ればチャンスが到来します。

チャンスが来れば契約に近づくという流れ
です。

多くの人がドクター開拓でうまくいかない
原因はこの「きっかけ」を作る部分を
吹っ飛ばして

売ることばかりに注力するからです。



デートに行く、二人で飲みに行く前に
プロポーズの言葉ばかり考えている人が
いたら

きっとあなたはそれは違うねとアドバイスする
はずです。

ドクターマーケット開拓も同じなのです。


ではドクターと話しチャンスのための
「きっかけ」を作るにはどうすればいいのか?


実は難しくありません。

鈴木氏はどこの病院、医師でも普通に起こる
ごくごく身近な出来事を「きっかけ」にする
ノウハウを確立しています。

看護師の人材不足
スタッフの教育
待合室の時計の位置
ホームページに載せる情報
電子柱などに掲載されている病院の広告

などなど。

これらの事はやり方次第で

ドクターと話しチャンスを呼び込む
大きな「きっかけ」にすることができるの
です。


詳しい「きっかけ」の作り方。

そこからどうようにチャンスを生み出し
保険契約に繋げるのか?

一から詳しく音声セミナーのインタビューで
鈴木氏に語っていただきました。



鈴木善和氏のプロフィールです。

1967年生まれ。株式会社エクセル代表取締役。
日立製作所を経て東京海上に研修生として
入社。一般収保1億円超の記録的な成績で早期
(通常3年の研修期間を2年で)独立。

独立後も建設業を中心に顧客を拡大する。
(独立わずか3年で収保3億円達成)

2003年代理店を経営していた福島から札幌に
移住。当時の代理店業務はすべて人に任せる。

2004年株式会社エクセル設立。

知り合いも友人も全くいない札幌で
ドクターマーケットの開拓を一から始める。

夜の接待もゴルフの付き合いも全くなしで
医師・医療法人からの生命保険契約を
コンスタントに獲り続けている。





音声セミナーの内容のほんの一部を紹介すると


・保険を語らなくてもドクターに保険が売れて
 しまう戦術とは?

・ドクター開拓で成功したいなら未来話法です

・保険は税理士に任せていると言われたら
 こう切り返せ

・病院の時計の位置から新規開拓に成功した
 事例とは?

・看護師の私語も開拓の切り口になることを
 ご存知でしたか?

・人材不足はドクター開拓の武器になります

・保険を売り込むな!保険の話に嫌でも
 繋がる話題とは?





音声セミナーを買うのではなく、成功者の経験
と時間を買う
と私は考えています。

鈴木氏がインタビューで語っているノウハウ・
スキルは失敗の連続から得てきたものです。

これだ!と思えるものをつかむまでには
途轍もない、時間がかかっています。

あなたが一から鈴木氏と同じ時間を掛けて
同じ経験をすることも悪くありません。

この音声を買うことで、成功者が掛けてきた
時間や経験を買う事ができると考えています。

孫さんも三木谷さんも事業を拡大する際
一から会社を始めることよりも
既にある企業を買収することが多いと
言えます。

企業と買うというより事業構築のための時間
と経験を買っているいるとも考えられるのでは
ないでしょうか。

保険営業も同じです。

一日でも一分でも早く成果をだすためには
時には時間と経験を買うことも有効な戦術
だとは思いませんか?


鈴木氏の音声セミナーに関しての他のブログ
記事です。

えっ知らないの?看護師不足をこう語ると
ドクターマーケットの 新規開拓が簡単に
できます




既契約は無視せよ! 病院の時計や広告、
看護師の私語を 語るだけでドクターに
保険が売れることを知っていましたか?







決して高度で難解なノウハウではありません。

知っているか知らないかだけの差です。


セミナーで勉強できる事は保険の売り方ばかり
だと感じます。

しかし現場に出ると多くの人がこう気づき
ます。

保険の話ができない
その段階まで話が進まない
保険を語る前に断られてしまう

大切な事は、売る事以上にチャンスを作る
ことです。

ドクターがあなたに興味を持ち、しっかりと
話を聴きたいと思ってくれる場面を作ると
表現していいかもしれません。

この場面は自然には訪れません。

「きっかけ」の演出が不可欠なのです。

この「きっかけ」の作り方をあなたのスキルに
することができるのが今回の音声セミナーなの
です。

あなたはこのノウハウを知らないことで
本来であれば獲得できたはずのドクターの契約
を今までたくさん見逃してきてしまったと
言っていいかもしれません。

もうこんな機会損失をしないで済むように
なるはずです。

まずはこちら↓を読むことからスタートして
ください。

音声セミナー 
2億稼げた!ドクターマーケット新規開拓術
~なぜ私はたった1人でコネなし接待なし
でも成功できたのか?~



 
businessman-336621_640.jpg

■Twitter(@takuouchida)より

 
 
この提案ができる人は成功できる

古いアメ車が趣味の友人に最新の電気自動車を
売り込んでも買わないはず。

どんなにお得で性能がよい車でも結果は同じ。

彼の価値観に合っていないから。

お得な保険を提案することは間違いでは
ないが、もっと重要なのは顧客の価値観に
あった提案をする事。
 

■YouTubeセミナー
(2分22秒)



【法人保険営業】
初回面談で社長の関心を引くワンフレーズ




■無料音声セミナープレゼント

 
 
いい提案をしてクロージングしてもお客様から
いい返事がもらえないということは
ありませんか?
 
実は無理にクロージングしなくて「ある方法」で
プレゼンするだけで契約になってしまう方法が
あります。
 
多くの人はこのやり方を知らないから思った
ような結果が出せないと感じます。
 
アイブライトのLINE@に友だち追加・登録を
していただくと1時間21分の音声が聴ける
URLを自動返信でお送りします。
 

こちらから友だち追加・登録。




プロフィール
アイブライト有限会社
内田拓男

✅メールマガジン

YouTubeチャンネル

Twitter

Facebook







関連記事

コメント

非公開コメント

内田拓男

プロフィール

アイブライト有限会社代表取締役。

昭和45年7月21日生まれ。
立教大学社会学部在学中より大手家庭教師派遣会社に歩合制営業マンとして参画しお客様獲得・営業ノウハウを学ぶ。
卒業後、大手保険会社を経て26歳の時、(有)内田保険事務所を設立し独立。その後、時代に先駆けて保険代理店のM&Aなどを行う傍ら出版社などの新規事業の経営にも関わり、合計5社の経営・起業を経験。平成17年2月すべてのグループ会社の経営から退き、自身6社目となるアイブライト有限会社を設立。



コンサルティングのご依頼はこちらまで↓
eyebright1612@gmail.com