■保険営業で売れる人はここが特別だ

marathon-4631284_640.jpg

■保険営業で売れる人はここが特別だ

保険営業で売れる人はどこが違うと思いますか?

誰も考えつかないような特別なセールストークを駆使して、顧客も同業者さえもあっと驚くような特別な提案をしているというイメージを持っているかもしれません。

しかし売れる人はこれらは特別でないケースがほとんどです。特別なのはもっともっと前。今保険営業で売れる人は最初が違うのです。

保険を語るはるか前、相続や事業継承、財務などを語る前。ここが特別なのです。

では保険営業で売れる人は最初、保険を語るはるか前に何を語っているのかを紹介します。
 

melbourne-2262238_640.jpg



■保険営業で売れる人はここが特別だ



駅伝の強豪の青山学院大学。

まだまだ弱小だった部の監督に就任した原晋監督。一番先にやったことがあるといいますそうです。それが何か予想がつきますか?

練習やトレーニング方法をまるで変える・・・走るフォームを変える・・・強い選手をスカウトする・・・

実はどれも違います。まずやった事は選手に「規則正しい生活を送られる事」なのです。

試合や練習そして実際に走るはるか「前」をしっかりと指導したのです。「前」が重要だということに気づきます。



売上好調な工務店の社長とお酒を飲む機会が以前ありました。彼は元々腕のいい大工でもあります。そんな彼に「いい家を建てる時、最優先させることは?」と質問しました。

家の工法や家を建てる職人のスキルなどという類の答えが返ってくると考えましたが、彼はこう即答しました。

「土壌、地盤」

どんなにいい腕を持った職人が頑丈ないい家を建てても、それを建てる地盤・土壌が軟弱なら意味がないというのです。

大切なのは、どんな家をどう建てるかという事よりもはるか「前」だと言うのです。このケースもやはり「前」がポイントです。



これら2つの話は法人保険営業に通じます。



法人保険営業で売れる人というと、みんながしない提案をみんなとは違うセールストークで売り込む人とイメージするかもしれません。

しかしそれは幻想です。

売れる人は実はセールストークも提案も特別でないケースがほとんどです。最終的に契約をするプランは少なくてもあなたが一度や二度提案したことがある平凡であり普通のものであることが圧倒的に多いのです。



では保険営業で売れる人は何が違うか?何が特別なのか?



青学と家の例と同じで「前」が特別なのです。保険や財務や退職金、相続などを語るもっともっと「前」がみんなと売れる人は大きく異なるわけです。


法人開拓がうまくいかない・・いい情報やいい提案をしてもなぜか契約にならない・・社長にいい話をしようとしてもすぐに断られてしまい話が進まない・・

こんな法人保険営業の悩みを抱えていませんか?

この悩みを解消してくれるのが、今回紹介する音声セミナーでインタビューした小林氏です。

小林氏は長年、法人保険営業で売れる人。日本を代表するトップセールスパーソンと言っていいでしょう。

小林氏が売れ続ける大きな要因は提案でもセールストークでもありません。これらはあなたと同じです。


普通のトーク、普通の提案。なのになぜ結果や成績が普通ではないのか?


「前」がみんなと違い、普通ではないのです。



具体的に何をどうやっているのか?




驚くことに小林氏の「前」はワンパターンです。20年以上話している事は全く変わりません。しかも社長や経営者、ドクターに対しても全く同じ「前」なのです。


武器は1枚100円で売っているあるポスター。


それを顧客にプレゼントして数分、場合によっては1分程度語るだけ。本当にこれだけです。これで「前」は終了。


これで何が変わるのか?


実は、顧客に大きな大きな変化が表れます。それは顧客が小林氏の話を聴く気になるのです。聴く態勢ができると表現していいでしょう。

多くの保険営業パーソンが売れる人になれない原因はここにあることに気づいてください。

売る商品が悪いわけでもトークや提案が悪いわけでもないのです。


原因はもっと「前」。顧客が聴く気になっていないのに、話をスタートさせてしまうからうまくいかないのです。

売れる人になるためには、まず顧客を聴く気にさせればいいのです。非常に単純な話です。


もちろん保険や設計書を出していきなり売り込んでも顧客は聴く気にはなりません。財務や税制、相続などを語っても結果は同じです。


小林氏が20年以上やっている事は100円のポスターを出してほんの少し語りかけるだけです。

成功率はほぼ100%。20年前から全く同じやり方。今も今後も同じやり方を繰り返ししています。

どんなポスターで何を語りかけているのか?そのポスターはどこで売っているのか?などすべては音声セミナーで小林氏に語っていただきました。


あなたがこのノウハウを自分のスキルにできた時のことを想像してみてください。


あなたの目に前にいつもあなたの話をぜひ聴きたいという態勢の経営者やドクターが座っているという状況をいつも作ることができるようになります。

こうなったら、法人保険が売れないとかすぐに断られることが果たして起こるでしょうか?

あなたの保険営業は大きく変化して、あなたは売れる人に変身するに違いありません。

セミナーや研修で学べる事は、売り方やセールストーク、提案ばかりです。勉強することは間違いではありませんが、これらが有効になるのは、あなたの目の前に経営者(顧客)があなたの話を聴く気になってからです。

聴く気にさせる事を学ぶ前に、販売スキルばかりを熱心に学習している・・・だから思ったような結果がでないと考えます。


今回の音声セミナーは聴く気にさせるノウハウを学べるまたとないチャンスです。いや、これを学ぶセミナーや研修は他にほとんどないと感じます。

あなたの保険営業を変え、法人保険営業での結果を変えたければ、勇気を持って一歩を踏み出しませんか?


小林氏のプロフィールはこちら↓です。


お話を伺った時点でMDRT21回(うちTOT3回、COT13回)医療法人、製造業、パチンコ店などを中心に数多くの法人顧客を持つ。

契約者やファンからの紹介や問い合わせが多く、面談までに6か月持ちということもある行列のできる保険代理店。

なぜ契約が獲れたのか?なぜ成功できたのかを論理的に解説できる理論家でありながら現在もトップセールスパーソンとして営業現場に立ち続ける日本でも稀有な存在。




音声セミナーの内容のほんの一部を紹介すると

・この100円の「プレゼント」でほぼ100%アプローチに成功しています

・孫子の兵法でTOT

・私は「先生」と呼ばれながら契約を獲得しています

・保険業は未来予想業、この意味とは?

・少子高齢化の話から法人保険は売れます

・経営者とは保険の話ではなく未来を「こう」語れ

・コインランドリーを語って大型契約が獲れた成功事例

・東京バナナ、小池百合子氏のここを学べば保険は売れるようになる






小林氏に関するブログの記事です↓

・このたった1つの事するだけで今後も簡単に法人保険が売れます!

・【世界一真似したい法人保険の売り方】Uberを語るだけで法人保険が簡単売れる!

・総務省・統計調査を語ると法人保険が超簡単に売れることを知っていましたか?


そもそもセミナーでも映像でもなくなぜ音声での情報提供なのか?




理由はいくつかあります。

まず繰り返し聴くことができる点。保険営業で売れる人のノウハウを1度聴いてすべてを理解し、すぐに実行できる人は少ないのではないでしょうか。繰り返し聴くことで、自然な形で身につきやすくなりますし、聴くたびに新しい気づきがあると言っていただける購入者も少なくありません。

セミナーは基本的に1度聴いたらそれで終わりです。映像も有効な手段ですがリピート性で考えると音声が勝ると言えるでしょう。好きなアーティストのコンサートDVDよりアルバムのCDの方が何度も聴くという方が圧倒的でしょう。それに似ていると感じます。

また繰り返す聴くことで、モチベーションアップに活用している保険営業パーソンもいます。営業はうまくいかない事の連続です。失敗してやる気に無くなること、苦しくなることも日常茶飯事でしょう。

そんな時にイヤフォンを耳に入れれば、いつでもどこでも日本を代表するトップセールスがあなたに語り掛けるわけです。やる気が復活すること、間違いありません。

セミナーに参加して懇親会に参加してやる気になる!という経験を保険営業をしていた時、私は何度もしました。

次の日はまだいいのですが、2日経ち、3日経ち、1週間と時間が流れるとその時のやる気、モチベーションが下がってしまうことがよくありました。

音声セミナーならこんな時も強い味方になるでしょう。やる気に満ちて成功を続ける売れる人の声であなたに語り掛けてくれるのですから。


時間も場所も選ばずに勉強てきる点も音声のメリットです。移動時間、車の運転中そして満員電車の中でも耳さえ傾ければ、その場があなた専用のセミナー会場、個別コンサルの現場に変わります。

保険営業パーソンで売れる人は時間を大切にしています。結局、売れる人は売るために時間を使っています。そのために間接的な時間、空き時間を無駄にしません。

貴重な営業時間を割いて学ぶ事も時には大切ですが、音声セミナーであれば実践する活動量を全く減らさずに、スキルだけをアップさせることが可能になると信じています。




音声セミナーは録音時間1時間30分で、料金は19800円(税込)です。




少し高いと感じた方もいるでしょう。

しかし学べるのは他では学ぶことができない「前」のノウハウです。しかもこのノウハウは小林氏が20年以上使い続ける成功率ほぼ100%の方法。一度身に付ければずっと法人保険営業で使えるものです。

税制や商品や社会が変わったら使えなくなる期間限定のものではありません。一生活用できる方法と言っていいでしょう。

こう考えるとこの値段は決して高いとは言えないはずです。


そもそも今回のノウハウを活用してたった1件の保険契約しか獲得できなくてもあなたが手にするコミッションは音声セミナーの料金を軽く上回るはずです。

1件さえ獲れてしまえば、費用は簡単にペイしますし、その時点でお釣りがきます。

ノウハウはその後もずっと使えますから、後はずっとプラスだけが積み上がるのです。


トップセールス、保険営業で売れる人のリアルなセミナーは決して高額です。ある方のセミナーは1回25万円だそうです。

遠方でのセミナーとなれば、その他に交通費や宿泊費、懇親会代もかかることもあるでしょう。

日本を代表する売れる人のセミナーは間違いなくお金がかかりますが、セミナーは一度参加すれば基本的にそれで終わりです。

一方、音声セミナーであれば、何度も何度も聴くことができます。

ある音声セミナーの購入者は50回以上聴いたと言っていました。50回聴くたとすると、19800円÷50=約396円。1回コーヒー1杯分の値段でセミナーをすれば超高額となるトップセールスの話を何度も聴けるチャンスがあるわけです。これはお得とかしか言いようがありません。



なぜ音声セミナーは講演形式ではなくインタビュー形式なのか?




こんな質問も時々いただきます。インタビューの方がよりみんなが知りたいノウハウを引き出しやすくなるから、が理由です。

保険営業で売れる人は全員が全員、自分が売れている、自分が成功している理由を明確に理解しているわけではないのです。自分で気づかない部分が優れていて、それで売れているとうこともよくあります。

インタビューではそれを引き出すことができるのです。いやインタビュー以外それを引き出すことは難しいとさえ感じています。

かつて私が保険営業パーソンだった時、何度も保険営業で売れる人の講演を聴きましたが、全く参考にならないという方もいました。

保険を売る技術と保険を売る技術を伝える技術は全く別だとその時に実感しました。

もちろんこの2つ両方とも優れている方もたくさんいますが、できるだけ保険営業の売れる人の良さを引き出せるのが、インタビュー形式だと私は確信しています。

長寿番組の「徹子の部屋」もインタビュアの黒柳徹子さんあっての番組です。もしもゲストが一人で出てきて、自分の事を話す番組だったら、長くは続かなったのではないでしょうか。

売れる人の良さを引き出すことができ、かつ聴く方も聴きやすく、繰り返す事が出来るのが、インタビュー形式の音声セミナーではないでしょうか。



音声セミナー購入の手続きは超簡単です。



この文章の下にあるリンクをクリックすると弊社のページに繋がります。情報を入力してクレジットカードか銀行振込か支払い方法を選ぶだけです。

確認がとれましたら、音声がダウンロードできるURLをメールにて送ります。あなたはそのURLをクリックして指示通りに進めば、簡単に音声はあなたのスマホやPCにダウンロードされます。

ダウンロードのやり方はメールにも記載していますし、わからなければダウンロードから音声が聴けるまで、こちらで責任を持ってサポートします。ご安心ください。

音声はグーグルのドライブにコピーして保存することがおすすめ。こうしておけばスマホやPCの機種変更があっても一生音声セミナーを聴くことができます。



音声で紹介されているノウハウは高度で理解できないような難解なものではありません。知っているか知らないかだけの差なのです。

法人保険営業で結果を出し続けている、売れる人の「前」のノウハウをあなたは知らないことで本来であれば獲得できたはずの法人保険契約を今までいくつも見逃してきてしまったと言っていいかもしれません。

もうこんな機会損失をしないで済むようになります。売れる人の「前」、たった100円のポスターから顧客を聴く気にさせる方法を知るだけで。

それでもまだ相続や事業継承でアプローチしますか?

こちらのリンクを今すぐクリック↓
音声セミナー「私は20年間同じアプローチで経営者・ドクターに保険を売り続けています!~ここを変えるだけであなたもTOTになれる~」

man-4190930_640.jpg

■Twitter(@takuouchida)より

 
 
提案より関係を変える


法人保険が売れないと多くの人は提案やトークを変えようとする。一方、以前話した成功者がまず変えるのは社長との関係だ。売る人と売られる人という関係ではなくパートナーと経営者という関係。関係が変わるまでは売り込まない。


■YouTubeセミナー
(30分)



【保険営業心理学】売れないがなくなる雑談アプローチスキル




■無料音声セミナープレゼント

 
いい提案をしてクロージングしてもお客様からいい返事がもらえないということはありませんか?

実は無理にクロージングしなくても「ある方法」でプレゼンするだけで契約になってしまう方法があります。
 
多くの人はこのやり方を知らないから思ったような結果が出せないと感じます。
 
アイブライトのLINE@に友だち追加・登録をしていただくと1時間21分の音声が聴けるURLを自動返信させていただきます。 

こちらから友だち追加・登録。



プロフィール
アイブライト有限会社
内田拓男

YouTubeチャンネル

Twitter

Facebook


関連記事

コメント

非公開コメント

月別アーカイブ