【保険営業】この話法で終身保険が簡単に売れる

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無理に売り込んだり、強引なクロージングを全くしなくても単価の高い保険や終身保険が簡単にガンガン売れたら、あなたの保険営業は劇的に変わるとは思いませんか?


保険営業パーソンが頑張って売り込む話法ではなく、お客様が「あれも欲しい」「これも必要」と強く感じ、どんどん保険を選びたくなるノウハウ・話法が存在します。


3期連続TOTの保険営業パーソンの終身保険が売れるにノウハウ・話法を詳しく解説します。





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【保険営業】この話法で終身保険が簡単に売れる


先日会った親戚の叔父は最近、通販で電子辞書を購入したといいます。

かなりの本好きの叔父は部屋にたくさんの本とともに多くの辞書や百科事典も持っていたはず。


ではなぜ電子辞書を購入したのか?


理由を尋ねると小説が読めたり、有名なクラシックの音楽が聞けたり、外国語の発音がわかったり、マナーや園芸、薬の情報がわかったり・・・本来の本の辞書や事典には載っていないような情報が入っていたからと答えました。


既にたくさん辞書や事典を持っている叔父は、この電子辞書に「付加価値」を感じて購入したことがわかります。



ビジネスする側から考えれば、顧客に「付加価値」を強く感じてもらえれば、購入や成約に近づけることができると感じます。


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ロボット掃除機を同時に2台も購入した経営者の友人がいます。

彼は家電が好きで既にダイソンの非常に性能のいい掃除機を持っていましたが、さらに2台買ったわけです。

大きなきっかけになったのが、別の経営者から聞いた言葉。


「ロボット掃除機で掃除に使っていた時間を他の時間、家族と過ごす時間に使えていいよ!」


普通は掃除機=きれいにするもの。


友人はこの言葉によって、掃除機(ロボット)=自由で楽しい時間を作り出すものになったわけです。



ロボット掃除機の「付加価値」に気づき、2台の購入に至りました。


「付加価値」。

ビジネスで売上をアップさせる時の鍵になると、この出来事から実感しました。


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これら2つの話は保険営業に通じます。





がん保険や医療保険など比較的契約単価の低い保険は売れるものの、単価が高くなる終身保険は売れない・・・

終身保険を提案しても保険料や返戻率で比較されてしまいなかなか保険契約に至らない・・・





こんな悩みを抱える保険営業パーソンはたくさんいます。


あなたもこんな悔しい思いをしていませんか?


一方で以前インタビューした大関氏は日本を代表する保険営業トップセールスで3期連続TOT、単価の高い終身保険が簡単に売れるのです。


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大関氏のプロフィールはこちら↓です。

1968年生まれ、埼玉出身。大学卒業後、国内大手損害保険会社、外資系生命保険会社を経て生損保乗合代理店(店主として8年、合計17年間)に所属。

保険業界一筋27年、直販営業歴21年目。「保全重視・紹介入手・成約率90%超」にこだわった型を身に付け個人生保専門から法人マーケットへシフトチェンジに成功し3期連続TOT基準達成。


 

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終身保険が売れないという保険営業パーソンが多い中、なぜ大関氏は売れるのか?




多くの保険営業パーソンとの違いは「付加価値」。



終身保険の「付加価値」を顧客に伝え、「付加価値」に気づかせる保険営業話法を確立しています。

「貯蓄型の保険はいかがですか?」こんな類の話法を使っても顧客は終身保険の「付加価値」を感じません。

顧客が「付加価値」を感じなければ終身保険は売れないわけです。


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では実際にTOTの大関氏はどんな話法を使っているのか?





ポイントは”こんな事もできる、あんな事もできる”と顧客に気づかせる事です。



終身保険は保障が一生涯付いていると伝えるだけではなく「いつか必ず保険金が下りる時が来る」という話法を使います。





また「一生涯の保険」という表現をさらに「無期限の保険」という話法で言い換え、最後は「自分で期限を決められる保険」という話法で「付加価値」を演出します。



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さらに「死亡率に反映しない特典として、どんなに年を取っても掛け金は不変」という話法。




さらにさらに終身保険は「保障として残すだけではなく年金資産として活用可能」である話法。





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さらにさらにさらに「設計によっては生涯保障と年金資産の使い分け、切り離しが可能」という話法。




ダメ押しとも言えますが「途中から期限付きの保険へ無償でスイッチできる」話法、法人に対しては「資金調達機能も完備されている」という話法も使います。



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これらの話法で返戻率や、解約返戻金だけの評価だけでない終身保険の「付加価値」を顧客に気づかせるわけです。


電子辞書やロボット掃除機で「付加価値」を感じ購入いたった例と同じで、顧客は終身保険が欲しい、必要だという感じるはずです。


結果として契約単価がUPするに違いありません。



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設計書を出して保険料や返戻率に関して触れるだけでは、顧客は終身保険の「付加価値」に気づきません。

だから多くの保険営業パーソンは終身保険が売れなくて単価が上がらないのです。

売るのではなく、「付加価値」に気づかせる話法を使う!これが終身保険が売れないを売れる変えるポイント、単価アップの鍵です。

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保険営業トップセールスでTOTの大関氏のように終身保険が簡単に売れる事が日常になったら、最終的に契約する単価が劇的にアップして・・・あなたの保険営業は変わりませんか?最後に手にする成果も激変しませんか?


もちろんこれらの話法の前提にあるものが、顧客のニーズを喚起する事。

顧客が「必要だ」「欲しい」と気づかなければ、どんなにいい話法を使っても効果はありません。

顧客のニーズを喚起する方法、話法を知っているか知らないかで大きな差がつくわけです。

顧客のニーズを喚起して高単価終身保険を売る方法をもっと詳しく学びたい方はこちらをお読みください。

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■YouTubeセミナー 【保険営業トップセールスの話法】保険が売れる人と売れない人のトークは同じ!しかし「ここ」に決定的な差がある




■Twitterより 社長の断りに対する応酬話法【保険営業トップセールスの技】




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いい提案をしてクロージングしてもお客様からいい返事がもらえないということはありませんか?

実は無理にクロージングしなくても「ある方法」でプレゼンするだけで契約になってしまう方法があります。

多くの人はこのやり方を知らないから思ったような結果が出せないと感じます。
 
「ある方法」が学べる音声セミナー「さらばハードクロージング、もう保険契約を勧めるのはやめよう」(1時間21分」を無料でプレゼントします。

3期連続TOTのトップセールスパーソンへのインタビュー音声で以前弊社で9800円で販売していたものです。

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プロフィール
内田拓男(アイブライト有限会社代表取締役)
音声学習で保険営業のトップセールスになるお手伝い。新卒で保険会社→代理店で独立→複数の代理店M&A→事業拡大も仲間割れで失敗→保険営業教育業で再度独立。トップセールスへのインタビュー音声販売。新日本保険新聞に連載10年以上。趣味はハワイロングステイ。東京池袋→千葉外房移住。

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