■1か月で12件相続対策契約を受任できたセミナー手法

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かつては甲子園常連校だったものの、近年長く低迷していた野球部を短期間で立て直した監督がいます。

まさに名将と言っていいと思います。

一生懸命がんばる、長く練習をする、野球がうまくなるように熱心に指導する・・・私がもしこんな高校の野球部の監督になったら、こうするはずです。

もちろん間違いとは言い切れませんが、その名将の監督は「まるで違うやり方」です。

目標を全て数値化しているのです。

投手ならがんばって速い球を投げるではなく、130キロを135キロにするとか、ストライクを投げられる確率を60%から70%にするなど。

野手なら打てるようにする!ではなく、バットスイングスピードは〇キロから▽キロにアップするとか、速く走れるようにするではなく、50mのタイムを5.8から5.5にするなど。

測定して毎日記録。こうすることで、選手は成果が見えて目標も立てやすくなり、やる気も継続します。

今まで通りすることや今までやってきた事を少し改善する事も大事な場面もありますが、結果を大きく変えたい時は「まるで違うやり方」を選ぶ事も重要なことを実感します。


この話は保険営業、特にオンラインセミナー営業にも通じます。




コロナ禍でオンライン営業は保険営業パーソンにとって欠かせない武器になりつつあります。

比較的誰でもチャレンジしやすい反面、成果を出している保険営業パーソンはごくごく一部と言っていいでしょう。


多くのオンラインセミナーが契約に繋がらない原因は?




いい情報、貴重な知識を参加者である顧客に提供して顧客を満足させ、個別相談⇒契約に導くやり方・・・「情報提供型セミナー」だからだと以前インタビューしたセミナー営業コンサルタントの遠藤氏は語ります。

オンラインセミナーを成功に導くポイントは高校野球の例と同じで「まるで違うやり方」を選ぶこと。


「まるで違うやり方」とは?




それが「顧客獲得型セミナー」。

いい情報を貴重な知識を提供して満足させ、個別相談・契約に繋げるやり方とはまるで違います。

顧客を「満足させない」のです。変な情報やくだらない事をセミナーで話す事を勧めているわけではなく、顧客を満足ではなく「行動させる」セミナーに変えるのです。

行動せずにはいられない・・・すなわちどうしても個別相談したくなる「まるで違うやり方」のセミナースタイルが存在します。

遠藤氏が指導して「まるで違うやり方」を選んだ人の成功例のほんの一部を紹介すると・・・


■相続対策契約1か月で12件受任!
結婚相談所や仕出し屋さんなど、発想もできなかった相手と提携できました。
(安田修さん 相続コンサルタント)

■成約率80%でドクター開拓!
ドクターを提携でセミナーに集客して、10人中8人から132万円のコンサル契約を受注。商品提案もするので収入は更に大きくなります。(岡部達磨さん FP)

■セミナーからの売上げが7倍になりました!
マネーセミナーを年間50回開催でき、行政やママ団体と提携して大成功です。
(片山一弘さん 生命保険) 



顧客獲得型セミナーノウハウを50%オフのたった5千円で学べるプレゼミナーに参加できるチャンスがあります。プレセミナーは2時間30分の大ボリュームの内容。

あなたがオンラインセミナーを「まるで違うやり方」にする最高のきっかけになると考えています。

想像してみてください。あなたがオンラインセミナーで語ると、全く売り込みせずに参加者が個別相談を受けたい、相談にのって欲しいと殺到する場面を!

これが現実になれば・・・コロナだから保険が売れない、見込み客が見つからないとう不安や心配は一瞬で吹っ飛び、あなたの保険営業は激変し、最後に得る成果も驚くほど変わるとは思いませんか?

顧客獲得セミナーが学べるプレセミナーは各回5名限定。一杯になり次第締め切りです。たった5千円の投資で成功者が続出している「まるで違うやり方」のセミナースキルがあなたのものになります。

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