【保険営業】テレアポ不要!アポ取り不要!でも保険がガンガン売れる

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あの面倒でストレスがかかる顧客とのアポ取り、テレアポを全くしなくても、新規顧客とのアポがどんどん入って、新規契約ががんがん預かれる!

これが日常になったら、あなたの保険営業そして最後に手にする報酬は劇的に変わると思いませんか?

やり方次第で新規顧客から会って欲しいと依頼される保険営業スタイルを確立できるのです。





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■【保険営業】テレアポ不要!アポ取り不要!でも保険がガンガン売れる


日本人が100mを9秒代で走るのは絶対に無理!

長い間、これが常識だったと言っていいでしょう。

しかし2017年桐生祥秀選手がその壁をぶち破る、9.98の記録を出します。

するとどうでしょう。

2019年にはサニブラウン・アブデル・ハキーム選手と小池祐貴選手が9秒代のタイムを出し、2021年には山縣亮太選手も10秒の壁を突破し、日本記録となる9.95を出します。

絶対無理!できるわけがない!と言われた記録をたった数年で4人も出したことになります。

固定概念は悪だと感じます。

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同じ陸上の話ですが、インカレの400Mで優勝した選手の記事を先日読みました。

彼が通う大学は東京理科大。

陸上の強豪校とは言えない大学でしょう。

しかもトラックを使っての練習はナント週2回というから驚きです。

陸上の強豪大学に通って、毎日毎日、血のにじむような練習を長い時間しなければ、好結果は出ないという常識をこの選手は見事にぶち破ったと言えます。

固定概念は悪だと実感できます。



これら2つの話は保険営業に通じます。





新規の顧客とのアポ取りがうまくいかない・・・

電話やメールをしてもいい返事がもらえず会ってもらえない・・・

テレアポが苦手、とにかくいい結果がでない・・・




こんな悩みを抱える保険営業パーソンは多いはず。


あなたも同じような悔しい思いをしていませんか?


一方で先日インタビューしたトップセールスの竹下氏は新規顧客とのアポが、がんがん入ります。

コロナの影響を全く受けず、アポがどんどん入り、新規契約を次から次に預かれます。




竹下健治氏のプロフィールはこちら↓です。

1968年生まれ。大学を卒業後、大手信託銀行に入社。

退職後、ラーメン店・ガソリンスタンド、本屋など数々の仕事を経験しながらどん底から這い上がる過程でマーケティングや顧客心理学を学ぶ。

27歳の時カーリース会社に再就職、当初、クビ寸前の売れない営業マンだったにもかかわらず、それまで学び研究していたそのノウハウで一躍トップセールスとなる。

その実績から外資系保険会社からヘッドハンティングされ転職コネや人脈が全くない地方都市でありながら、全国ランキング上位入賞、海外表彰受賞回数10回や三年半の毎週連続契約など輝かしい記録と共にエグゼクティブプランナーになった後、2012年独立。

その後も保険募集人として、自ら北は北海道から南は鹿児島までの法人・個人のお客様の保険相談にのる傍ら、2年で8割が辞めていくといわれる保険業界においてかつて売れない営業マンから這い上がることができた自分の経験が活かせないものかと生み出した、お客様心理をベースにセールスプロセスを組み立てていくセールススキル、「EQセールス®」の体系化に成功。






アポがどんどん入る秘密は?





特別なアポ取りのトークを考え出したわけでも、1日100件テレアポをしてすなわちアプローチする数を増やして、アポを増やしているわけではないのです。


アポは全てお客様から依頼、お願いされたもの。

「会ってください」「相談をお願いします」とお客様から言われたアポが全てなのです。



保険営業パーソンに会いたいと言ってくれる、神様のような存在のお客様なんているわけがない!!



これが業界の常識では。


しかし陸上の話と同じで、固定概念は悪なのです。




ではどうすればお客様から会いたい!と言われアポが入るようになるのか?





竹下氏の武器は動画です。

オンラインに投稿する動画を使うことで、テレアポなしでアポ取りを完全自動化しています。


といっても竹下氏が動画で話す内容は特別ではありません。



住宅ローンの選び方について

税金の控除について

健康保険や公的年金について




など保険営業パーソンであれば常識的な事ばかり。

インターネットや本で調べれば、全部わかる事ばかりと言っていいでしょう。




なぜこれらを語る動画を出すとアポ取りが自動化するのか?





それは竹下氏の出す動画は他の動画と決定的に違う点が1つあるのです。



それは動画の目的。



動画を投稿する保険営業パーソンは近年少なくありません。

そのほとんどが契約を預かる事、保険を売る事が目的ではないでしょうか。


竹下氏の動画の目的は違います。



次の動画を見させる事が目的。


つまり保険が売れるような内容ではなく、次の動画を見たくなるような内容になっているのです。

次の動画をお客様が見ると、その次も・・・というようにどんどん動画を見る仕組みを竹下氏は構築しています。


ザイオンス効果でいくつも動画を見たお客様は動画で講師を務める竹下氏に「会いたい!」「相談したい!」となり、連絡が来る流れです。


※ザイオンス効果とは何度も何度も接触すると、ものや人に好印象を持つようになる心理現象のことです。


1つの動画を出して、「個別相談をお待ちしています」とアナウンスをしてもうまくいかないものです。

竹下氏が作り上げ仕組みは、いわば1つの動画単体で戦うのではなく、複数の動画で戦う集団戦法。



大切な事は売るための動画ではなく、次の動画が見たくなる動画を投稿することです。


もちろんこれらの前提となるのが、動画で簡単で基礎的な内容を「どう語るか」「どう伝えるか」。

同じ税金の控除の話をするのでも、伝え方によって、「次も見たい」となるか、その動画で終わってしまうか、道が別れます。

視聴者であるお客様が興味を抱き、次の動画も見たくなる「伝え方」を知っているか知らないかで大きな差がつくのです。

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プロフィール
内田拓男(アイブライト有限会社代表取締役)
音声学習で保険営業のトップセールスになるお手伝い。新卒で保険会社→代理店で独立→複数の代理店M&A→事業拡大も仲間割れで失敗→保険営業教育業で再度独立。トップセールスへのインタビュー音声販売。新日本保険新聞に連載11年以上。趣味はハワイロングステイ。東京池袋→千葉外房移住。

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内田拓男

アイブライト有限会社代表取締役。

保険営業パーソンを応援しています。新卒で保険会社→代理店で独立→複数の代理店M&A→事業を成長させるも仲間割れで失敗→保険営業コンサル&教育業で再度独立。トップセールスへのインタビュー経験多数。新日本保険新聞に連載10年。趣味はハワイロングステイ。東京→千葉外房移住。

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