【保険営業】3万以上のある業者から大量の見込み客を入手する方法

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ある業者と組むと、お願いや依頼をしなくてもどんどん見込み客が紹介されたら、あなたの保険営業は劇的に変わると思いませんか?

この業者は全国に3万店以上あり、今後ますます成長するマーケットの顧客を抱えています。

やり方次第であなたの見込み客の数や契約数も一緒に成長させることができるのです。
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私がよく行く書店はスペシャルティコーヒーを提供するカフェと一緒に場所にあります。

2店が提携している店舗なのです。

立ち読みができるだけではなく、おいしいコーヒーを飲みながら本の試し読みができ、ついつい長居してしまいます。

本を買いにきた人がカフェを利用し、逆にカフェを利用する人が本を買うということが頻繁に起きて、いい相乗効果を生んでいると予想できます。

ビジネスにおいてこれからの時代は異業種の提携はますます有効になるはず。


この話は保険営業に通じます。




たった一人でがんばることも時には大切ですが、保険営業も提携をうまく活用する人が生き残ると考えます。

以前インタビューした竹下氏はそんな提携をうまく活用して継続的に新規契約を預かり続けています。



竹下健治氏のプロフィールはこちら↓です。

1968年生まれ。大学を卒業後、大手信託銀行に入社。

退職後、ラーメン店・ガソリンスタンド、本屋など数々の仕事を経験しながらどん底から這い上がる過程でマーケティングや顧客心理学を学ぶ。

27歳の時カーリース会社に再就職、当初、クビ寸前の売れない営業マンだったにもかかわらず、それまで学び研究していたそのノウハウで一躍トップセールスとなる。

その実績から外資系保険会社からヘッドハンティングされ転職。コネや人脈が全くない地方都市でありながら、全国ランキング上位入賞、海外表彰受賞回数10回や三年半の毎週連続契約など輝かしい記録と共にエグゼクティブプランナーになった後、2012年独立。

その後も保険募集人として、自ら北は北海道から南は鹿児島までの法人・個人のお客様の保険相談にのる傍ら、2年で8割が辞めていくといわれる保険業界においてかつて売れない営業マンから這い上がることができた自分の経験が活かせないものかと生み出した、お客様心理をベースにセールスプロセスを組み立てていくセールススキル、「EQセールス®」の体系化に成功。





竹下氏が提携するのは、全国に3万店以上もあると言われるある業者。


この業者が抱えるマーケットは少なくても今後20年間は成長を続けると言われています。

しかもこのマーケットは比較的富裕層が多いと言われています。


このな優良なマーケットを抱える業者と竹下氏は提携してたくさんの見込み客が紹介されています。


といっても「ご紹介いただけませんか?」とお願いや依頼は一切しません。

こんな事をしなくても、事務所や自宅に居ながらどんどん見込み客が紹介される仕組みを竹下氏は作り上げたのです。


どうすればこんな仕組みを作れるのか?




ポイントは手段化です。

紹介を目的ではなく手段にするのです。

竹下氏が業者と提携する際、「見込み客をご紹介ください」という類のアプローチ・提案はしません。


業者が抱える顧客の満足度を今よりもっとアップさせる提案もするのです。


保険営業パーソンに顧客を紹介したい業者はほぼいませんが、自分の顧客の満足度を上げたいと考えている業者はこの世に溢れています。

ですから、ほとんどの場合すんなり提携は成立するのです。


提携できたら、業者の顧客満足度をアップさせる策を1つ1つ提案して実行していくのです。


その1つが竹下氏への紹介。

紹介というより相談と表現した方がいいと思います。


満足度をアップさせる1つの手段が相談。

これで竹下氏の元に提携した業者からどんどん見込み客が紹介されるのです。


もちろん紹介されたら、保険を売り込むわけではありません。

相談を真摯に受けるのです。

そして顧客が抱えている問題を1つ1つ解決に導きます。

その手段として保険が必要になれば契約に至る流れです。


ここでも手段化が鍵です。


どんな業者と提携すればいいのか?

その業者にどんなアプローチ・提案をすればいいのか?

どうすれば見込み客を紹介されるようになるのか?

紹介された後はどんな事をして契約に繋げるのか?



などは音声セミナーのインタビューで一から分かりやすく竹下氏に解説いただきました。

語られている内容をそっくりそのまま真似するだけで竹下氏と同じ結果を出すことは日本中どこでも可能だと考えています。

成長するマーケットを抱えている業者でありながら、保険営業パーソンと提携しているケースはまだまだ少数。

このチャンスをみすみす見逃しますか?

成長マーケットを抱える業者と提携して見込み客を大量に入手する方法をもっと詳しく知りたい方はこちらをお読みください。


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【この記事を書いたのは↓】
内田拓男(アイブライト有限会社代表取締役)
プロフィール
【プロフィール】
音声学習で保険営業のトップセールスになるお手伝い。立教大学→保険会社→代理店で独立→複数の代理店M&A→事業拡大も仲間割れで失敗→保険営業教育業で再度独立。トップセールスへのインタビュー音声販売。新日本保険新聞に連載11年以上。趣味はハワイロングステイ。東京池袋→千葉外房移住。

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内田拓男

アイブライト有限会社代表取締役。


立教大→保険会社→代理店で独立→複数の保険代理店M&A→事業拡大も仲間割れで失敗→保険営業コンサルで再独立。2005年より保険営業トップセールスが売れる秘訣を語るインタビュー音声を販売(約75%の購入者がリピート購入しています)セミナーや動画ではなく、音声を聴く事が売れる人になる近道と確信。新日本保険新聞に連載12年。


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