【保険営業】売り方革命!2つだけ伝えるとANP200~300の介護保険

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成長する介護マーケットでバンバン高単価の介護保険を売る事ができたら、あなたの保険営業そして最後に手にする報酬は大きく変わると思いませんか?

売り方は実は単純。

たった2つの事を伝えるだけで良かったのです。

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ダイエットに成功した友人がいます。

今までスポーツジムに行ったり、炭水化物を摂らない食事制限などたくさんのダイエットにチャレンジしましたが、ことごとく失敗。

しかし今回はうまくいったのです。

やったことは食べたもの、飲んだものをすべて写真に撮って記録しただけ。

いわゆるレコーディングダイエットです。

このやり方は、複雑で苦しいダイエットを誰でも、いつからでも、できるように単純化したダイエット方法と言っていいでしょう。

単純化が有効であると感じました。



大学受験の際、数学の成績が伸び悩んだ時期がありました。

ある予備校の先生からこんなアドバイスをされた記憶があります。

「数学は暗記科目」

それから私は問題と解き方を暗記するように。

すると成績がアップしたのです。

難しい数学をこの先生は単純化したと言っていいでしょう。



これらの話は保険営業に通じます。





新規契約が預かれない・・・

売れたしても単価の低い保険ばかり・・・





こんな悩みを抱える保険営業パーソンは多いはず。


あなたも同じような悔しい思いをしていませんか?


今回紹介する音声セミナーでインタビューした後藤氏はそんな保険営業パーソンのためにこれからますます有効になる売り方を教えてくれました。


後藤淳一氏のプロフィールはこちら↓

一般社団法人日本ライフマスター協会理事。慶應義塾大学医学部競走部ヘッドコーチ。株式会社うごきのクリニック代表取締役。

1991年 外資系保険会社に営業職として入社。1999年乗合代理店の東京支店長に就任。

2002年 証券会社の保険事業部の立ち上げに参加。商品部、新規事業室長を歴任

2010年一般社団法人日本ライフマイスター協会の設立に参画。

現在は、保険会社、保険代理店の社員研修、大手企業の社員向けマネー研修、保険代理店のマーケット開拓を行っている また株式会社うごきのクリニックの代表として介護予防の取り組みとして、正しい立ち方・ 歩き方の普及に努めている。

著書に「筋トレなしで100歳までラクラク歩ける!ひざ上げドリル/主婦の友社」がある。

公益財団法人 日本体育施設協会 公認トレーニング指導士。東京都パワーリフティング協会 理事(北区協会理事長)






後藤さんが伝授してくれた売り方の特徴を一言で表現すれば

「単純化」

です。

今後伸びることが確実な介護マーケットでの高額保険をの売り方を後藤氏は語ってくれました。


普通、介護保険を売るのは簡単ではありません。

実際にこの分野で成功している、契約を預かり続けている保険営業パーソンはまだまだ少数と言っていいでしょう。

後藤氏は

この成功者が少ない介護マーケットでの保険の売り方を見事に

「単純化」してしまったのです。


お客様に伝えることは


「たった2つ」でいいのです。


この2つを順番通り、伝えていくと、介護関連保険を売り込むことなしに契約に至ってしまう売り方なのです。

しかも

契約単価はかなりアップします。


ANP200~300万円が当たり前。


個人のお客様からのたった1件の保険でこの金額になります。

詳しい売り方、伝える事、トークは音声セミナーのインタビューで後藤氏に詳しく語っていただきました。


介護マーケットは伸びることは確実です。


みずほコーポレート銀行の調査では、2007年時点で62.9兆円であった高齢者向けの市場規模は、2025年には101.3兆円に及び、その中でも介護産業だけで15.2兆円に及ぶとされています。

私の周りを見ても、高齢者が通うデイサービスや介護関連施設は増えてますし、高齢者を介護施設や病院に送る車を街で頻繁に目にします。

また介護関連業者で働く人も自分の近辺でも増えたことは間違いありません。

日本では数少ない成長するマーケットなのです。

この売り方を覚えれば、新規契約が預かれない・・・とか単価低い保険しか売れない・・・ということは吹っ飛んでしまうと考えています。

売る事をみんな複雑に難しく考えすぎです。

成功の鍵は「単純化」

たった2つを伝えるだけでANP200~300万の保険が売れたら、あなたの保険営業そして手にする報酬は劇的に変わりませんか?

あなたは介護保険の売り方を知らないだけです。

知らないだけで本来なら預かれたはずの契約を今までみすみす見逃してきてしまったと言っていいかもしれません。

もうこんな損失を続けなくていいのです。

詳しく知りたい方はこちらをお読みください。


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【この記事を書いたのは↓】
内田拓男(アイブライト有限会社代表取締役)
プロフィール
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2005年より保険営業トップセールスが売れる秘訣を語るインタビュー音声を販売(約75%の購入者がリピート購入しています)セミナーや動画ではなく、音声を聴く事が売れる人になる近道と確信。立教大→保険会社→代理店で独立→複数の保険代理店M&A→事業拡大も仲間割れで失敗→保険営業コンサルで再独立。新日本保険新聞に連載11年。

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内田拓男

アイブライト有限会社代表取締役。


立教大→保険会社→代理店で独立→複数の保険代理店M&A→事業拡大も仲間割れで失敗→保険営業コンサルで再独立。2005年より保険営業トップセールスが売れる秘訣を語るインタビュー音声を販売(約75%の購入者がリピート購入しています)セミナーや動画ではなく、音声を聴く事が売れる人になる近道と確信。新日本保険新聞に連載11年。


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