【保険営業】アポが取れないという悩みを一発解消

23787018_s.jpg

新規顧客とのアポがどんどん入る!これが日常になったらあなたの保険営業そして最後に手にする報酬が劇的に変わるとは思いませんか?

あの嫌でストレスな電話でのアポ取りを全くしないで、スケジュールを真っ黒にさせるトップセールスのノウハウを解説します。

このやり方を知れば、アポが取れないという悩みは一発で解決されるはずです。

-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-




-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

■ファン化が成功の鍵です




オンライン会議やオンラインの打ち合わせでよく使うZoom。

きっとあなたも使ったことがあるでしょう。

今までずっと自分と相手の2人で会議や打ち合わせをする場合、時間無制限しかも無料でZoomを使う事ができました。

しかし

今年の5月のある日から、これが最大40分に変ってしまったのです。


40分以上の会議や打ち合わせをする場合の選択肢は2つです。


40分で一旦会議を中断させ、もう1度繋ぎ直すか

もしくは安くても年間2万円ちょっとの有料プランを申し込むか。

有料プランであれば2人での会議や打ち合わせは時間無制限で続けられます。


大切な会議や打ち合わせを中断するのは嫌ですし、ナント言っても長く無料でZoomを使ってきて、その使いやすさや品質などを実感していますから

ビジネスで使っている多くの方は有料プランを選ぶのではないかと予想します。


Zoomの売上は間違いなくアップするはずです。


もちろん以前から有料プランはありましたが、いきなり有料プランを選ばせるのではなく、長い期間無料で使ってもらい顧客をある意味ファンにしてから、有料プランを提示するやり方は秀逸だと考えます。

ビジネスにおいてファン化は成功の鍵と言えるでしょう。


この話は保険営業に通じます。




-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

■多くの保険営業パーソンのアポ取りの現状




アポ取りの電話を掛けても断られてしまう・・・

そもそもアポを取る相手・見込み客がいない・・・




こんな悩みを抱える保険営業パーソンは多いはず。



あなたも同じような悩みを抱えていませんか?



一方で以前インタビューしたトップセールスの竹下氏はアポ取りの達人。


時代や社会の変化に左右されることなしに、コンスタントに新規顧客とのアポを取ることに成功し続けています。



-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

■アポ取りの達人のプロフィール&実績




竹下健治氏のプロフィールはこちら↓です。

1968年生まれ。大学を卒業後、大手信託銀行に入社。

退職後、ラーメン店・ガソリンスタンド、本屋など数々の仕事を経験しながらどん底から這い上がる過程でマーケティングや顧客心理学を学ぶ。

27歳の時カーリース会社に再就職、当初、クビ寸前の売れない営業マンだったにもかかわらず、それまで学び研究していたそのノウハウで一躍トップセールスとなる。

その実績から外資系保険会社からヘッドハンティングされ転職。コネや人脈が全くない地方都市でありながら、全国ランキング上位入賞、海外表彰受賞回数10回や三年半の毎週連続契約など輝かしい記録と共にエグゼクティブプランナーになった後、2012年独立。

その後も保険募集人として、自ら北は北海道から南は鹿児島までの法人・個人のお客様の保険相談にのる傍ら、2年で8割が辞めていくといわれる保険業界においてかつて売れない営業マンから這い上がることができた自分の経験が活かせないものかと生み出した、お客様心理をベースにセールスプロセスを組み立てていくセールススキル、「EQセールス®」の体系化に成功。




-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

■竹下氏はアポ取りの電話をしません





多くの保険営業パーソンがアポ取りに悩む中、なぜ竹下氏はいつもアポが取れるのか?





実は竹下氏は電話でアポ取りはしません。

アポを取るのではなくアポが入ると表現していいでしょう。


「お時間をお取りいただけませんか?」とか「ご都合はいかがでしょうか?」などと電話で伝えなくても

お客様から「会いたい」「相談したい」とどんどん連絡が入るのです。



-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

■なぜ電話をしなくてもアポが入るのか?





お客様から「会いたい」「相談したい」と言われる秘密は?





それは

Zoomの話と全く同じでファン化が鍵です。




竹下氏はうまいトークを駆使してアポを量産させているわけではありません。

ファンを量産し、「会いたい」「相談したい」と言われる仕組みを作り上げて結果を出し続けています。


-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

■ファンを作る仕組みとは





ではファンを作るのはどうすればいいのか?






竹下氏の武器は動画です。


動画で情報提供をしてファンを作っています。


最近動画を活用している保険営業パーソンが多いですが、竹下氏が作る動画は決定的に違う点が1つあります。

普通は


保険を売るための動画を投稿します。


一方竹下氏は違います。


売るための動画ではなく、次の動画が見たくなる動画を投稿するのです。




1つの動画を見たお客様は次の動画が見たくなり見る

次を見るとまたその次も見たくなる



この繰り返しで知らず知らずにうちにお客様は竹下氏のファンになり、最後は「会いたい」「相談したい」と思うようになるのです。

ファン化ができれば、あの嫌で面倒でストレスな電話でのアポ取りの悩みは解消されます。


もちろん大切なのは動画で何を語るかです。


これを知っているか知らないかで大きな差がつくと言えます。


動画を活用してアポ取りの悩みを解消する方法が学べる音声セミナーの冒頭20分を無料で聴く事ができます。こちら↓




My project

メールの無料アイコンその8
お問い合わせはこちらから

【この記事を書いたのは↓】
内田拓男(アイブライト有限会社代表取締役)
プロフィール
【プロフィール】
立教大→保険会社→代理店で独立→複数の保険代理店M&A→事業拡大も仲間割れで失敗→保険営業コンサルで再独立。2005年より保険営業トップセールスが売れる秘訣を語るインタビュー音声を販売(約75%の購入者がリピート購入しています)セミナーや動画ではなく、音声を聴く事が売れる人になる近道と確信。新日本保険新聞に連載11年。

プロフィールの詳細はこちら

YouTubeチャンネル

Twitter

Facebook

関連記事

コメント

非公開コメント

内田拓男

アイブライト有限会社代表取締役。


立教大→保険会社→代理店で独立→複数の保険代理店M&A→事業拡大も仲間割れで失敗→保険営業コンサルで再独立。2005年より保険営業トップセールスが売れる秘訣を語るインタビュー音声を販売(約75%の購入者がリピート購入しています)セミナーや動画ではなく、音声を聴く事が売れる人になる近道と確信。新日本保険新聞に連載11年。


✅ニュースレターの執筆を月3万円でアウトソーシングしませんか?詳しい資料をお送りします。下記メールまたは記事内のお問合せからで「資料希望」とご連絡ください。

プロフィールの詳細はこちら


執筆・コンサルティングのご依頼はこちらまで↓
eyebright1612@gmail.com

月別アーカイブ

ブログ内検索