【保険営業】月額10万の終身保険を売りたいなら●●マーケット

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個人分野を手掛けながら月額10万以上の高額契約を簡単に預かれるようになったらいかがでしょうか。

あなたの保険営業そして最後に手にする報酬も激変するに違いありません。

何を売るかも保険営業では大事ですが、同じくらい「どこで売るか」つまりマーケット選びも重要。

トップセールスが高額保険を連発させるマーケットとはどこなのかを解説します。

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少し前、好きだったラーメン店に行くと・・・なんと突然閉店していました。

結構通っていたのでとても残念です。

この店があったのはラーメン激戦地と言われる地域。

改めて競争の厳しさを実感しました。

一方で海外のまだラーメン店が多くない地域で出店すれば、それほど特別でおいしいラーメンでなくても人気になると聞いたことがあります。

どんなラーメンを作るかも大事ですが、どこに出店するか、すなわちマーケット選びも同じくらい大切ということでしょう。


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知り合いの息子さんは今中学生で野球をやっています。

どうしても甲子園に出場したくて住んでいるのは神奈川県ですが、山梨県の高校に進学する事を検討しています。

ちなみに2022年の夏の甲子園予選の神奈川大会の出場校は170校で全国で一番多い数。

一方、山梨県は33校。

もちろん山梨県も強豪校はありますが、神奈川県と比べればはるかに甲子園に出場しやすいと判断しています。

野球の技術を磨くことも大切ですが、どの地域を選ぶか・・・マーケット選びも大切なことに気づきます。




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これら2つの話は保険営業に通じます。





新規契約が思ったように預かれない・・・

医療保険やがん保険は売れるのに単価が高くなる終身保険が売れない・・・





こんな悩みを抱える保険営業パーソンは多いはず。


あなたも同じような悔しい思いをしていませんか?



一方で以前インタビューしたトップセールスの杉山氏は、個人分野を手掛けますが、月額10万円以上の契約をコンスタントに連発させています。


成功の秘密は・・・

ラーメン店と高校野球の話と同じで



マーケット選びです。



みんなが選ばないにもかかわらず、高額契約が期待できるマーケットを選び杉山氏はそれに集中しています。

まさに選択と集中。


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杉山氏が選択肢集中する・・・みんなが選ばないにも関わらず高額保険が期待できるマーケットとは?




それは


独身者マーケットです。


特に杉山氏が得意とするのは若い年代の独身マーケットです。


家族がいないマーケットでは高額保険が売れない!


これが保険業界の今までの常識ではないでしょうか。


一方、杉山氏は「ある売り方」をして月額10万円の契約を預かる事が少なくありません。

個人契約としてはかなり高額な終身保険が売れる事も珍しくないのです。


もちろん単価が高いプランの設計書を独身者の前に出して、流暢に売り込むだけは同じ結果は得られません。



「ある売り方」を知る事が大切です。



またこの独身者マーケットを手掛けると、追加契約が多くのなるもの特徴。

効率的な追加契約の増やし方もあるのです。



さらに独身者は無保険・・・まだ保険を掛けていない方が多いのも特徴。

既契約と比較したり解約したりする事も少ないので契約までの時間が非常に短くのも大きなメリットと1つと言えるでしょう。



さらにさらに独身者マーケットから紹介入手の方法も杉山氏は確立しています。

若い独身者はまだ人脈がないと考えるのは大きな間違いです。

やり方次第でかなりの紹介を入手することは可能になります。


杉山氏のノウハウが秀逸なのは、独身者マーケットにいる優良な見込み客を継続的に発見する方法も既に構築している点です。

今、知り合いが1人がいなくても誰でもいつからでもどこでも、独身者マーケットの開拓をスタートさせる事ができます。



個人分野ではご家族がいるファミリー層をメインのターゲットにするのが保険営業パーソンの当たり前です。

当たり前だからこそ、ライバルがたくさんいます。


一方独身者マーケットであれば、まだまだ開拓の余地があります。


やり方次第で高額が保険は簡単に売れますし、契約までの時間も短く、追加契約も紹介も可能性大!


あなたは独身者マーケットの開拓方法を知らないだけ。

知らないだけで本来預かれたはずの契約を今までみすみす見逃してきてしまったと言っていいでしょう。

もうこんな損失を続ける必要はありません。


もっと詳しく具体的にやり方を知りたい方はこちらをお読みください。



【この記事を書いたのは↓】
内田拓男アイブライト有限会社代表取締役)
プロフィール
【プロフィール】
立教大→保険会社→代理店で独立→複数の保険代理店M&A→事業拡大も仲間割れで失敗→保険営業コンサルで再独立。2005年より保険営業トップセールスが売れる秘訣を語るインタビュー音声を販売(約75%の購入者がリピート購入しています)セミナーや動画ではなく、音声を聴く事が売れる人になる近道と確信。新日本保険新聞に連載11年。

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